40代独女のひとりごと

今は、ギリギリの生活だけどいつかはきっと!株の運用で不労所得生活と移住を目指す!

スマホ老眼


ここ最近、視力がとても低下した。


原因の一つは、パソコンやスマホの画面をずっと見てることだと思う。


普通に生きてても視力が低下するお年頃でもありますが…(^▽^;)


電車に乗って周りを見ると、ほとんどの人がスマホの画面を見ている。


ネット依存症なんていう近代病もあるけれど、最近の若者に多いのは、コミュニケーションをとることが苦手で現実逃避からネットに依存することが多いみたい。


ひきこもりなんて言葉も最近は、よく聞く。


10代20代から視力がどんどん低下していったら、老後ってどうなるんだろう?


すでに急激な視力の低下で私自身が不安なのだけれど…。


視力を回復させるレーシック手術も今は珍しくない。


今は、ICL(眼内永久コンタクトレンズ)なんてものもあるようだ。


※他サイトから引用


レーシックには、近視の戻りというデメリットがあります。近視の戻りとは、術後数年経過すると視力が以前の状態に戻ってしまう状態のことをいいます。レーシック治療を受ける前のもともとの視力が悪い人や角膜を削る量の多さによって近視の戻りが発生する可能性が高くなります。
一方、ICL(眼内永久コンタクトレンズ)は元の視力に関係なく、近視の戻りが発生いたしません。術後何年経っても、治療直後と同じ見え方が維持できます。
ICL(眼内永久コンタクトレンズ)は角膜を削ることなく、眼内のレンズで近視を矯正するので、メガネやコンタクトレンズで矯正することのできない角膜のわずかな歪み(収差)が増えることがないので安心です。さらにハイビジョンのようにクリアで鮮やかな見え方、立体感を実感でき見え方の質を向上させます。レンズは交換する必要がないため長期にわたって安定した視力を維持できます。また、レンズを交換したり取り出すことで、視力の調整や元の状態に戻すことも可能です。


すごいよなぁ~!こうやってどんどん医療も発達している。


いつかお世話になる日もくるかもしれない(笑)


いっぱい旅して旅先の美しい景色を見たいし、読書も楽しみたいもん♪(*'ω'*)

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