40代独女のひとりごと

今は、ギリギリの生活だけどいつかはきっと!株の運用で不労所得生活と移住を目指す!

婦人科検診でひっかかった。。。


先日の検査結果が郵送で届いたのだが、前回よりも数値が上がってるらしく、今後の治療方法を医師と相談する為、近日中に来院してほしいとの事でした。


今週予約したので行って来ます。


。。。(--)


前回、組織診をやって大丈夫との診断が出たので油断してました。


前回っていったって、9月くらいの話だったし、ほんの2ヶ月くらいの間で数値に異常が出るだなんてね。


治療方法って、きっと円錐切除とかレーザー蒸散術の事だと思う。




※ 以下他サイトより抜粋


・円錐切除術(子宮出口を切り取る)

・レーザー蒸散術(子宮出口をレーザーで焼く)



【円錐切除術】


・切り取るため、レーザー蒸散術より
 しっかり病変を取り除ける


・切り取った病変部を検査して、確定診断ができる。
 (病変が完全に取り除けたか判断できる)


・頚管が短くなるため、流産・早産のリスクが高くなる
 (子宮の出口を縛る処置でリスク回避も可能)


・局所麻酔もしくは全身麻酔(病院による)


・入院の必要あり(1~2日程度) 
 →(3~4日程度。回復具合によってはそれ以上。)


・費用6万程度(入院日数、麻酔種類にもよる)




【レーザー蒸散術】


・CIN3でも「上皮内癌」の場合は行えず
 円錐切除術を行う


・レーザー蒸散術が行える病院が少ない


・レーザーを当てたところが
 蒸散してしまう(消えてしまう)ため
 組織検査ができない。


・出血量も少なく術後の痛みも少ない


・局所麻酔がほとんど、無麻酔もある


・日帰り可能(1泊する病院もある)


・費用3万円程度




でも、ひょっとしたら、前回と同じ検査をまたするのかもしれない。




NILM(クラス1・2) =正常な細胞のみ。対応は定期検診を続ける。


ASC-US(クラス2・3a)=異形成と言い切れないけれど細胞に変化がある。


対応はHPV検査をして「陰性」なら1年後細胞診、「陽性」ならコルポ診、生検。


ASC-H(クラス3a・3b)=高度な細胞異型の可能性があるが確定できない。
対応はコルポ診、生検。


LSIL(クラス3a) =HPV感染や軽度異形成と考えられる。
対応はコルポ診、生検。


HSIL(クラス3a・3b・4)=中等度異形成・高度異形成・上皮内癌と考えられる。
対応はコルポ診、生検。
  
←私は、ココ


SCC(クラス4・5)=明らかな扁平上皮がんと考えられる。
対応はコルポ診、生検。




心配な事は、お嬢がいるので入院は、したくない!(><)という事。


したくないというか、1泊以上は出来ないのである。


フェレットを預かってくれるショップは、あるけど、絶対預けたくないので。。。


多分狭いケージに1日閉じ込められてたら死んでしまうかもしれない。
(個体差はあるけどフェレットは、とてもデリケートな生き物のようです。少しの環境の変化で亡くなってしまう子も珍しくないそうです。)


レーザー蒸散術なら日帰り可能みたいだし、最悪1泊でいいようなので、多分これに決まりだと思う。


1泊なら、自宅で留守番させても大丈夫だと思う。


2泊は、ちょっと心細くなるだろうし。。。


一人暮らしでペットを飼ってる方々は、こういう時大変ですよね


自分の事で大切なペットを苦しめるようなことは絶対避けたいです。


それでも、どうにもならない時どうするのか?


ちゃんと考えなくてはいけないですよね



簡単な治療で済めばいいのだけど。。。(><)