40代独女のひとりごと

今は、ギリギリの生活だけどいつかはきっと!株の運用で不労所得生活と移住を目指す!

クリスマスツリーを買った☆


急に肌寒くなってきて、もうすぐ11月を迎える。


11月に入った途端に街はクリスマスムード一色に包まれる。


職場では毎年大きなクリスマスツリーを飾っていたせいなのか、気付けば自宅では飾ろうと考えた事すらなかった。


職場でのクリスマスの飾りつけで気が済んでしまっていたので。。。( ̄▽ ̄;)


クリスマス気分に浸りながら飾りつけを楽しむのではなく 使命感 あるのみ。


今年から自宅もクリスマスっぽくしたいなぁ~なんて思い


クリスマスツリーを買おう! と決めました(*'ω'*)


私の希望は、こんな感じ(++)


● 部屋に飾って邪魔にならないくらいの大きさであること。
● 収納する時もコンパクトであること。
● 本物っぽい作りがいい。
● 小さくてもボリュームがあるツリーがいい。


迷ったのが大きさでした。90㎝か120㎝で迷っていましたが、決め手になったのは、幅のサイズでした。


ツリーが大きくなるほど幅がグ~ンとサイズアップしていきます。


クリスマスツリーの大きさっていうと、高さばかり気にしてしまいますが、幅のサイズをチェックすると、90㎝と120㎝は、場所をとるスペースの差が大きい事に気付きます。
30㎝の高さよりも30センチの幅の差に注目です!(@_@)



例として私が購入したツリーのサイズは、こちら



ドイツ RS GLOBAL TRADE社


高さ:90cm(幅:60cm)【箱】86×20×18cm


高さ:120cm(幅:90cm)【箱】84×25×23cm


メーカーのサイトにあった写真をお借りしました。m(_ _)m


作りによってツリーのボリュームも異なりますが、こちらのクリスマスツリーは、90㎝でもかなりのボリュームです。


棚やサイドテーブルの上に置こうと思ったら120㎝は無理そうです。(^▽^;)


本物に近いリアルな作りのクリスマスツリーを探しててみつけました♪


※ 以下他サイトより抜粋


ずっとずっと、大切に使い続けたい。
世界中の人に愛されている上質、RS GLOBAL TRADE社のクリスマスツリー
本物と見間違えるほどの質の高いクリスマスツリーを製造することで知られている、ドイツのPLASTIFLOR社。
1970年代から多くの人に愛されてきましたが、2009年に生産が終了してしまいました。
しかし、終了しても再販の声が多く寄せられ、新たに製造されたのが、このクリスマスツリー。
プラスティフロアー社の品質管理の下、製造をドイツからタイ(RS GLOBAL TRADE社)に移しましたが、より質の高いクリスマスツリーが出来上がりました。
1本1本がグラデーションになってる枝葉、どっしりとした存在感。
とても丁寧に作られているのが見ただけで伝わってきます。
すっと大切に家族と共にクリスマス時期をお楽しみいただける高品質のクリスマスツリーです。



ツリーは、確保出来たので、オーナメントは、ゆっくりじっくり楽しみながら選ぶ事にします♪(*´ω`*)