40代独女のひとりごと

今は、ギリギリの生活だけどいつかはきっと!株の運用で不労所得生活と移住を目指す!

一生使える!? オススメの鍋・フライパン


我が家のフライパンの買い替え時を迎えました。(++)


購入の際は、今まで宣伝文句で、長持ちする! お手入れ簡単! 多機能!


口コミ評価や、こんな肩書につられて購入してきましたが、5年使い続けたものなんてありゃ~しない!(==) ※ あくまで私の個人的な見解です。


● 一生使えるような長持ちする鍋・フライパンが欲しい!


● お手入れ簡単!


● 使い勝手が良い♪


● IHも対応


こんな感じで探していると、ステンレス多層鍋というものがヒットしました。


その中でも国産で高評価のこちら~☆


宮崎製作所のジオ・プロダクト



15年保証って、凄くないですか?(++)♪


どんな熱源でも使えて火種をえらばないというのも感動です!キッチンスタイルの変更に影響なく末長く使えるなんて嬉しいですよね!



※ 以下、他サイトより抜粋


ステンレス鍋は丈夫で扱いやすく、オールマイティに使える便利なアイテムだ。宮崎製作所の「ジオ・プロダクト」は、日本で生まれたステンレス多層鍋のシリーズで、料理研究家や厨房などのプロの現場の使用も多い。


手入れもしやすく長期間使える


ジオ・プロダクトは、料理をする人のための工夫も随所に見られる。たとえばポトフ鍋の底部の角は、大きめの丸みになっていて、食材をすくいやすく、掃除もしやすくなっている。片手鍋はハンドル部分の反対側にも短い取っ手がついているので、食材が入って重いときには両手で持つことができる。ちょっとした違いだが、これが料理をするときのストレスを大きく軽減する。


ステンレスの鍋は、フッ素加工の鍋に比べると、食材が焦げ付いてしまいやすい。ルーの入ったカレーなどを温めるときは、しっかりかき混ぜながら使う必要がある。また食材を炒めたり、焼いたりするときには、しっかりと加熱してから食材を入れるのが鉄則。目安としては中火くらいで加熱して、水を一滴垂らして、それがコロンと転がるようなら適温だ。すぐに蒸発してしまうようなら温度が低すぎる。この予熱を行うことで、食材がくっつかずにきれいに焼ける。


だが、ステンレスの鍋は、たとえ焦がしてしまっても、クレンザーなどで磨くことで元の光沢を取り戻せる。丈夫で扱いやすいのも利点で、アルミニウムのように変色したり、鉄のように錆(さ)びやすかったり、ホーロー鍋のように落下によってひび割れたりすることなどを考えなくてもいい。フッ素加工の鍋のように強火が使えないなどの制限もなく、使いやすさと汎用性は抜群だ。


とくに持ち手もステンレスであるこのジオ・プロダクトは、高品質に作られており、メーカーによる保証も15年と長期間だ。


サイズがいろいろ用意されており、それ以外の形状のアイテムも豊富にラインナップされている。海外製の多層ステンレス鍋に比べれば価格も安く、しかも丈夫で長持ちなので、コストパフォーマンスは非常に高い。鍋の買い換えを考えているユーザーにはとてもおすすめだ。使いやすさを徹底的に考えた機能美は、キッチンではとても映えるはずだ。